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オネエサンのシミパン・1

2009⁄09⁄08(火) 14:38
もう30年も前のことになりますが、一時風俗通いをして遊んでいた時期があります。
主にピンクキャバレー。 本番の出来る、当時のトルコ風呂はお高いので...

Mさんがいたような店は、健全なキャバレーでしたから店公認のHなお触りはありません。

ピンクキャバレーは、席に着くとすぐに触ったり触られたり。 そしてしゃぶってくれたり。 
最後は口で逝かせてくれたり、手やおしぼりの中に。 なのでテーブルにはおしぼりが何本も。
店によっては、別の階や奥の暗いボックスで追加料金を払って本番まで。

本番まではした事はありませんが、そんな店には何度も。 高いのでそう頻繁にはいきません
でしたが。 ピンクではない健全なキャバレーの倍位の値段でしょうか。
ある日も友人達と連れだって意気揚々と。 
当時、このような店は大人気で順番待ち。 そんな時はビールを出してくれますから飲んで
待っています。 

ようやく順番が回って来る頃には、皆相当に酔っぱらってしまっています。 そもそも飲んで
からそう言う店に行く訳ですからね。 そんな中で、私はそんなに飲んでいなかったので正
常な思考回路は保っていました。

席に着き、オネエサンが隣に座ると早速チャックを下ろし手を入れてきます。 若くてそこそ
こ綺麗なオネエサン。 他のメンバーは酔いでなかなか勃たないようです。 そんな中で唯
一勃起した私は、窓からペニスを出され、皮をムキムキされてお手ふきでフキフキ。 綺麗
になると、グイグイしごかれて、いきなりパクッとフェラチオを。 私はオネエサンの胸の谷間
から乳首をツマミんでコリコリ。 手はスカートの中に。
驚いた事に、そのオネエサンはパンティーを1枚しか着けていませんでした。 その様なお
店の女の子は、客の指が入りにくいように2,3枚重ねて穿くのが当たり前だと思っていま
した。 

ワレメに指を這わせても濡れていないので、なかなか指が入りません。 一旦手を抜いて指
を鼻先に。 「臭い」と笑いながら言ってツバをたっぷりと付け、再びパンティーの中に。
今度は少しずつですが侵入させる事が出来ましたが、感じないようで濡れてきません。 何
度か出し入れをし、クリトリスを触ったりしているとようやく腰を振り出し、濡れてきました。

勃たない仲間からは羨ましそうに眺められながらも、時間オーバーで射精に至らず。

帰り際、「気持ちよかったからあげる」と言って、目の前でパンティーを脱いで手渡してくれま
した。
店を出て、皆で回して嗅ぎましたが香水の匂いばかりで肝心の匂は...。 真新しく濡れた
暖かいシミはあったのですが。
 
でも、自宅に持ち帰りしばらくして乾いてくるとイヤラシイ匂いが沸き立ってきて、しばらくの間、
宝物としてオカズになりました。


つづく
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